実績紹介

これまでの実績をご紹介します。

著書

翻訳書

2014年

メルケル首相への手紙 ドイツのエネルギー大転換を成功させよ!

 マティアス・ヴィレンバッハー著、いしずえ出版

 

2003年

エコロジーだけが経済を救う

フランツ・アルト著、洋泉社

 

寄稿・連載・執筆協力

2010年度以降は件数が多すぎるので、掲載予定なし

2009年

2008年

2007年

2006年

  • 『エコロジーナウ(ソニー・マガジンズ)』にドイツ・サッカーW杯での環境対策

2005年

  • 『考える人(新潮社)』にヴォーバン地区のレポート

2004年

2003年

  • 『高山市民時報(高山市民時報社)』に環境レポート〜2006年

2002年

などそのほか多数(ラジオ、テレビなども含めて)

調査・報告書作成・視察 /取材 サポート実績

2009年

  • 2009年度以降は件数が多すぎるので、掲載予定なし

2008年

  • 企業依頼『フライブルク市の環境政策について』
  • 県依頼『フライブルク市のソーラーシティ・コンセプトについて』
  • 連盟依頼『フライブルク市の交通政策/自転車政策について』
  • 市依頼『ヴォーバン住宅地における取り組みについて』
  • 企業依頼『フライブルク市の公共交通について』
  • 企業依頼『ドイツのカーシェアリング動向について』
  • 企業依頼『ドイツの省エネ改修動向について』
  • 大学依頼『ヴォーバン住宅地における住民参加型のまちづくりについて』
  • テレビ制作会社依頼『フライブルク市の環境政策について』
  • 企業依頼『最新の触媒技術と環境技術について』
  • 大学依頼『ストラスブールの公共交通について』
  • 企業依頼『パッシブハウス住宅について』
  • 大学依頼『シックハウス対策住宅の最新動向について』、フライブルク市で国際会議をコーディネート
  • 企業依頼『フライブルク市の環境政策について』
  • 党依頼『ドイツのエネルギー政策について』
  • 総務省依頼『ドイツ・フライブルク市の環境政策について』
  • 企業依頼『ドイツにおけるCHP/ボイラー市場動向について』
  • 企業依頼『木質断熱材と再生可能エネルギーについて』
  • 市依頼『気候同盟に取り組みについて』
  • 独立行政法人依頼『ヴォーバン住宅地の都市計画・Bプランについて』
  • 新聞社依頼『フライブルク市の公共交通について』
  • 企業依頼『シックハウス対策住宅の動向について』
  • 企業依頼『ドイツの交通の動向調査』

2007年

  • 地球環境イニシアチブ、環境政策アドバイザー『環境政策提言について』
  • 大学依頼『フライブルク市の気候温暖化対策について』
  • 企業依頼『欧州先進都市における交通システムの構造と交通政策について』
  • まちづくりコンサルタント依頼『ヴォーバン住宅地における環境への取り組みについて』
  • 市依頼『フライブルク市における温泉を利用したヘルスケアについて』
  • 連盟依頼『フライブルク市の交通と自転車サービス複合センターについて』
  • 企業依頼『ドイツ・メディアにおける環境について』
  • 企業依頼『フライブルク市のソーラーパネル設置の実績について』
  • 企業依頼『木のおもちゃと環境教育について』
  • 環境省依頼『ドイツの温暖化対策、新しいまちづくり(開発)と新エネの事例調査』

2006年

  • 市依頼『再生可能エネルギーによる自治体の独立(オーストリアの事例)』
  • 企業依頼『ドイツ・EUのバイオ燃料、および次世代交通機関について』
  • 県依頼『環境教育における官と民の協力体制について』
  • 市依頼『環境都市フライブルクの政策について』
  • 企業依頼『ソーラーパネルの設置事例と劣化調査』
  • 企業依頼『都市における環境・省エネ配慮の開発事例について』
  • 建築家グループ依頼『パッシブ(ソーラー)ハウスについて』
  • 独立行政法人依頼『ヴォーバン住宅地のまちづくりについて』
  • 大学依頼『ドイツの廃棄物処理(技術的動向)について』
  • 県依頼『住民参加のまちづくりについて』
  • 市依頼『欧州の地方議会運営について』

2005年

  • 企業依頼『環境に配慮した都市交通について』
  • 大学依頼『ライン川沿いのまちづくりについて』

2004年

  • 自治体問題研究グループ依頼『持続可能な農村とアジェンダ21について』
  • 大学依頼『ヴォーバン住宅地の環境保護対策と住民参加について』
  • 県依頼『フライブルク大学病院の衛生管理と痴呆症医療について』
  • 連盟依頼『ドイツの幼児教育と環境教育について』
  • 建築家グループ依頼『ドイツの酪農農家におけるバイオガス発電について』

2003年

  • 環境NPO依頼『EUの有機農業の現状と農法について』
  • 企業依頼『ドイツの廃油の処理方法と自動車用オイルのリサイクルについて』

2002年

  • 環境NPO依頼『容器包装リサイクル法と廃棄物政令の動向、レジ袋の有料化について』
  • 環境NPO依頼『ドイツの有機農業の現状と農法について』

エコツアー / 研修の総合企画

2009年

  • 2009年度以降は件数が多すぎるので、掲載予定なし

2009年~毎年2回

  • 社団法人クラブ・ヴォーバン『ドイツ・まちづくり/パッシブハウス視察』を企画・担当

2005年~2008年 毎年2回

2002年~毎年2回

日本における講演・講義・レクチャー・講演通訳(シンポジウムなどを含む)

2009年

  • 2009年以降は件数が多すぎるので、掲載予定なし

2008年

  • 福岡市/クラブ・ヴォーバン『ヴォーバン住宅地のまちづくり』 11月
  • 宇部市/環境NPO『ヴォーバン住宅地のまちづくり』 11月
  • 宮崎市/環境NPO『フライブルク市の交通政策』11月
  • 北九州市/環境NPO『ヴォーバン住宅地のまちづくり』11月
  • 藤沢市『フライブルク市の環境政策』11月
  • 東京/クラブ・ヴォーバン、アサヒビール・アートスクエア『ドイツのエネルギー政策』11月
  • 東京/まちづくりNPO『ヴォーバン住宅地の都市計画』11月
  • 日野市/まちづくりNPO『フライブルク市のまちづくり』11月
  • 東京/企業依頼『ドイツのカーシェアリング動向』11月
  • 東京/企業依頼『フライブルク市の環境政策』11月
  • 東京/企業依頼『欧州のカーシェアリング動向』11月
  • 名古屋市『ヴォーバン住宅地の都市計画』11月
  • 金沢市/まちづくりNPO『ヴォーバン住宅地の都市計画』11月
  • 札幌市立大学『フライブルク市の交通政策』『ヴォーバン住宅地の都市計画』11月
  • 北海道開発協会『ヴォーバン住宅地の都市計画』11月
  • 滋賀県立大学『フライブルク市の温暖化対策』11月
  • 岐阜工業高等専門学校『ヴォーバン住宅地の都市計画』5月
  • 共立女子大学『フライブルク市の交通政策』5月
  • 文科省科学技術動向研究センター『ヴォーバン住宅地の都市計画』5月
  • 神奈川/企業依頼『ドイツ・フライブルク市の交通政策』5月
  • 滋賀県立大学『ヴォーバン住宅地の都市計画』5月
  • 東京/パーキングメッセ『ドイツ・フライブルク市の交通政策』5月
  • 国立石川工業高等専門学校『欧州の暮らしと環境保護』、『持続可能なまちづくり』1月

2007年

  • 松山市『ヴォーバン住宅地におけるソーシャル・エコロジーコンセプトを学ぶ』12月
  • 滋賀県立大学、近江環人『環境と共生するフライブルクのまちづくり』12月
  • 京都市/ウェイズ、ソーラーシティジャパン『フライブルク市の持続可能な住宅開発』12月
  • 浜松市/OMソーラー『ヴォーバン住宅地のソーシャル・エコロジーコンセプト』12月
  • 仙台市/ソーラーシティジャパン仙台『杜の都でエコロジカルな街づくりを考える』12月
  • 東京/毎日新聞水と緑の地球環境本部『フライブルク市の持続可能な住宅開発』12月
  • 高山市『フライブルク市の持続可能な住宅開発』11月
  • 高山市/環境NPO『環境に配慮したまちづくり』11月
  • 東京/成城大学法学部『現代都市法論-市民社会におけるコミュニティーの自己決定-「ヴォーバン住宅地」における事例研究』11月

2006年

Dr.Franz Alt(ドイツ・テレビジャーナリスト)を日本に招待しての講演企画、通訳

  • 環境省他、自然エネルギー国際シンポジウムIN長崎、基調講演とパネルディスカッション『化石燃料の時代からソーラー世紀へ』10月
  • JA広島中央会『環境経済講演会・化石燃料の時代から自然エネルギーの世紀へ』10月
  • EEネット・大阪『エコロジーだけが経済を救う』10月
  • 滋賀県立大学『請求書を送らない太陽-新しいエネルギーと新たな雇用・経済』10月
  • 広島市/環境NPO『フライブルク市の交通政策』10月
  • 高山市西高等学校『フライブルク市のエコロジカルな暮らしから』10月
  • 高山市/環境NPO『村上敦と語る会-地球とサイフに優しい暮らし』10月
  • 柏市/環境NPO、緑のテーブル・柏『ドイツに学ぶ・地球とサイフに優しい暮らし』10月

2005年

  • 洋上研修船ピースボート『石油を巡る戦争、太陽による平和』、『廃棄物とリサイクルについて』、『欧州文化における日本人』、『ドイツの子供の遊び場-子供の視点による公園設計』6,7月

2004年

Dr.Franz Alt(ドイツ・テレビジャーナリスト)を日本に招待しての講演企画、通訳

  • ぎふNPOセンター『エコロジー経済の奇跡』11月
  • きよね夢てらす・岡山『エコロジーだけが経済を救う』11月
  • 滋賀県経済同友会、シンポジウム・環境と経済が両立するコミュニティの実現に向けて、基調講演とパネルディスカッション『エコロジーだけが経済を救う』11月
  • イースクエア、Future500、Think the Earth・東京、環境成長経済フォーラム『エコロジーだけが経済を救う』11月
  • 自然エネルギー促進グループ、エイワット・大阪『エコロジーだけが経済を救う』11月
  • ゲーテ・インスティトゥート・京都『エコロジーだけが経済を救う』11月
  • ソニー・ミュージック・コミュニケーションズ、エコロジーオンライン・東京『エコロジーだけが経済を救う』11月

この他、企業向けレクチャーなども含めて多数